お題
ルルーシュの話の続き考えてみました。前回おへそ強めだったので今回お腹強めです。申し訳ありません長くなってしまい3ページあります。

ルルーシュが島で生活するようになって一月、突如ユワムのところに女の子が住むことになったが、島民は皆寛大ですぐに受け入れられ、顔や容姿もとても美人で泳ぐ姿も人魚のようだとすぐに島のアイドルになり、島民達とふれあい人間への悪い印象は払拭され、アッキアの漁の手伝いだけでなく、休漁の日はユワムの手伝いをしたり、島の小さい子供達に優しいお姉ちゃんとして好かれ、遊び相手になってあげて過ごし、アッキアの前では照れや嬉しさからツンとするも二人きりの時間は一番幸せな時間で、入江でその日の事を語り、二人の密かなコミュニケーションとして、アッキアの横に座りルルーシュが常に着ている丈の短い服から見せるお腹にアッキアの手を運びおへそを触らせ、タイミングが合えば夕食前の空腹音をアッキアに響かせる、そんな日々を過ごすがルルーシュはまだ想いを伝えられず、かつアッキアも実は思ったより恋愛面は鈍感で、未だ超特別な友達的な距離感のままただ優しい毎日が流れる中、ある日それぞれの仕事を終えて3人で夕食を食べたが、何食かに一度ルルーシュは食後すぐ自室にこもり、しばらく又は一晩出てこない時があり、段々心配になったアッキアはある日部屋を覗くと寝床でルルーシュが苦しそうにうずくまる姿を目撃し、慌てて寄るとお腹を押さえて痛がっていたのでお腹の音を聞いてみたらいつもと違う音がしたため、ユワムを呼ぼうとしたがルルーシュに止められ、話を聞くと魚人族はカラッパの島民同様海で捉えた魚を食べて生活していたが、島では時々家畜や猪など肉が食卓に並ぶことがあり、体はヒトになったものの肉を食べたことのないルルーシュの胃は肉がうまく消化できず、消化不良を度々起こしているのだが、折角与えられた居場所なのに体調を崩すからとみんなに心配されたり、作ってもらった料理を残したくないという思いから、誰にも迷惑かけないために一人でしばらく我慢してずっと耐えていたことを聞き、アッキアはルルーシュの思いを大事にしつつ何とかできないか考え、ルルーシュのお腹を食後すぐで苦しくない程度に優しくさすってあげると痛みが少し和らぐようなので、楽になるまでさすることにし、それ以後も肉を食べてルルーシュが苦しそうな時にお腹をさすって凌ぐも、

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王袋
ID:Ura_kingdou

自分でアイデアを考えるのが限界になってきたので どんな責め方をして欲しいかをリクエストしてくれたら採用するかも。 ただリョナ系はやめてね。 後へそ取りもあんまり…。 ※お題の内容によっては、一旦受け付…

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