お題
続きです。
少年はメイドの胃の辺りに手を当て消化が活発で良く動いている胃を感じながら、胃の位置に耳を当て消化音を聞き始め、聞いている時もメイドが頭をなでたり話をしてくれて、メイドのお腹の音の魅力に完全に引き込まれ聞き続けていたら気が付いたら夜が明けていて、メイドのお腹は消化が終わりすでにへこんで元の良いスタイルに戻り、お腹から聞こえる消化音は空腹音に変わっていてメイドの胃の消化力に驚きつつ、寝ているメイドを起こし、自分の趣味に付き合ってもらったことや他のメイド達よりも優しく本心で向かい合ってくれたことに少年が感謝し、メイドも普段失敗ばかりで肩身が狭い中、歳も近い少年の優しさが心の支えになっていることを感謝し、いつも自分の傍にいて欲しいと願った少年はメイドを連れてそのまま父親に彼女を自分の専任のメイドにして欲しいと頼み、その後、正式に少年の専任のメイドに就任して以降、メイドは感謝と忠誠の思いを込めてあの日の夜に少年に渡されたメイド服を常に着るようになった。

ちょっと1000文字以内では押さえられませんでした。それと、ほぼお腹の音でおへそ要素ほぼ皆無になってしまいましたので、お好みで改変していただき、おへそ要素も練りこんでいただいても全然大丈夫です。

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王袋
ID:Ura_kingdou

自分でアイデアを考えるのが限界になってきたので どんな責め方をして欲しいかをリクエストしてくれたら採用するかも。 ただリョナ系はやめてね。 後へそ取りもあんまり…。 ※お題の内容によっては、一旦受け付…

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