お題
鳴海ちゃんシリーズとはまた違う夏のお話の案を考えてみました。ぼ〇のなつやすみ的な、ひと夏の思い出のような、そんな感じの一話完結ものです。考えていたらお盆が過ぎてしまいました。エピローグどうしようか悩んだため選んでいただきたいです。最後の方に二つあります。
少年(10歳)はお盆に両親と共に祖父母のいる田舎に行き、そこでお盆を過ごすことになり、翌日一人で森に虫取りに遊びに行くために、途中で一人の老人がやっている駄菓子屋によって駄菓子を買って森に向かい、森の中を奥深く進んでいたら途中で水が流れる音がして向かうときれいな清流が下の方に見え、見ながら歩いていた少年はうっかり足を滑らせて斜面を滑落して気を失ってしまい、しばらくして声が聞こえて目を覚ますと、清楚な白いワンピースを着た少年と同い年位の少女が心配そうに少年に声をかけていて、気が付いた少年は少女にお礼をして、少女もこの近くで丁度遊んでいたということで一緒に遊ぶことになり、丁度暑くなってきたところだったので少女から川で遊ぶことを提案され、一緒に川の浅瀬で涼んだり水の掛け合いっこをして遊んでいたら、段々少女の白いワンピースが水で濡れてきて、少女の肌に張り付き、透けたワンピース越しに少女のお腹とおへそがうっすらと見えるようになり、ブラはしているため肌が透けて見えるのは腹部だけだが、少年は可愛らしい美少女のおへそを見てドキリとして遊びの途中に何度も少女のおへそを見てしまうが、少女はワンピースが濡れてお腹が透けて見えていることは特に気にしていないようで、全身びしょぬれになるまで遊んでいたら少女のお腹が鳴り、話によると少女はお腹が空きやすいらしく、透かして見えるお腹から音が聞こえる様子を見て少年はますます少女のお腹に興味が湧いてきたが、お腹が空いたままなのは可愛そうなので持ってきたお菓子をあげようとしたら、少女が少年の手を引いて川の近くに立っている木まで連れて行くと、木の根元にたくさんお菓子が置いていて、持ってくると少年と少し交換して一緒におやつを食べ始め、いっぱい遊んでおやつも食べた少年は眠くなってしまい少しうとうとしていたら、少女が膝枕をしてくれることになり、ちょっと緊張しつつも少女の膝枕に頭をのせると、少女が微笑みながら見下ろしてくれていて少年は安心感に包まれるが、顔を少し横に向けるとまだ濡れて透けている
続きます。
少年(10歳)はお盆に両親と共に祖父母のいる田舎に行き、そこでお盆を過ごすことになり、翌日一人で森に虫取りに遊びに行くために、途中で一人の老人がやっている駄菓子屋によって駄菓子を買って森に向かい、森の中を奥深く進んでいたら途中で水が流れる音がして向かうときれいな清流が下の方に見え、見ながら歩いていた少年はうっかり足を滑らせて斜面を滑落して気を失ってしまい、しばらくして声が聞こえて目を覚ますと、清楚な白いワンピースを着た少年と同い年位の少女が心配そうに少年に声をかけていて、気が付いた少年は少女にお礼をして、少女もこの近くで丁度遊んでいたということで一緒に遊ぶことになり、丁度暑くなってきたところだったので少女から川で遊ぶことを提案され、一緒に川の浅瀬で涼んだり水の掛け合いっこをして遊んでいたら、段々少女の白いワンピースが水で濡れてきて、少女の肌に張り付き、透けたワンピース越しに少女のお腹とおへそがうっすらと見えるようになり、ブラはしているため肌が透けて見えるのは腹部だけだが、少年は可愛らしい美少女のおへそを見てドキリとして遊びの途中に何度も少女のおへそを見てしまうが、少女はワンピースが濡れてお腹が透けて見えていることは特に気にしていないようで、全身びしょぬれになるまで遊んでいたら少女のお腹が鳴り、話によると少女はお腹が空きやすいらしく、透かして見えるお腹から音が聞こえる様子を見て少年はますます少女のお腹に興味が湧いてきたが、お腹が空いたままなのは可愛そうなので持ってきたお菓子をあげようとしたら、少女が少年の手を引いて川の近くに立っている木まで連れて行くと、木の根元にたくさんお菓子が置いていて、持ってくると少年と少し交換して一緒におやつを食べ始め、いっぱい遊んでおやつも食べた少年は眠くなってしまい少しうとうとしていたら、少女が膝枕をしてくれることになり、ちょっと緊張しつつも少女の膝枕に頭をのせると、少女が微笑みながら見下ろしてくれていて少年は安心感に包まれるが、顔を少し横に向けるとまだ濡れて透けている
続きます。
王袋さんにお題を送る
王袋ID:Ura_kingdou
自分でアイデアを考えるのが限界になってきたので
どんな責め方をして欲しいかをリクエストしてくれたら採用するかも。
ただリョナ系はやめてね。
後へそ取りもあんまり…。
※お題の内容によっては、一旦受け付…