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架空選手リクエスト

【絶対的四番】


大学リーグにて1年生から四番に座り、4年連続大学三冠王の偉業と共にドラフト4球団強豪で入団した強打の内野手。

左投げ左打ちの遊撃手と珍しいタイプだが実力は折り紙つきである。

1年目 率.292(487-142) 22本 100打点 12盗塁

ルーキーイヤーから百打点達成と力を見せつける。

2年目 率.340(412-140) 28本 89打点 22盗塁 首位打者

足の肉離れに見舞われケガで終盤に離脱するも2年目にタイトルを獲得する。

3年目 率.331(387-128) 31本 87打点 28盗塁

途中まで三冠王とトリプルスリーのW達成ペースだったが、またも9月に死球で右手首を骨折し無念のリタイアとなる。

4年目  率.290(458-133) 34本 102打点 10盗塁

ハイレベルな成績だが、手首の状態が戻らず3割は割るもフル出場を果たす。

5年目 率.363(471-171) 37本 98打点 9盗塁

万全な状態にコンデションを戻すと四番打者として全試合出場。

前を打つ打者が不調で打点が伸びなかったが、それでも誰も文句を言わない成績である。

打撃
打率と長打を両立できる天才肌。
パワーではなく超越したバットコントロールでボールに高スピンを掛けて広角に長打を放つ。
追い込まれても3割を超える打率だが、三振も毎年100は超えるのと、三年連続の併殺王とここは評価が分かれる。

得点圏はさほど数値は変わらないが、勝負所での印象に残る一打や逆転打も多く、相手チームのリリーバーを畏怖させる。

守備走塁
1〜2年目までは遊撃手だが、エラーが多く守備的な貢献度低くかった。
3年目に負担を減らす為に三塁手に転向するが、手首の故障から送球に不安を抱えてしまう。
5年目に一塁手に転向すると、捕球自体も安定し初のGGを獲得する。
俊足で盗塁能力はあるが、ケガや打順の影響で年々数は減っている。

近年では強打者を2番に置く有効性が立証され、2番も打つがあまり2番だと繋ぎの意識が出てしまい成績が振るわない。

「野球の神様が産んだ子」と呼ばれる。
メジャー待ったなし!

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漆さんLOVE
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