お題
間宮鈴菜さんの居る病棟で入院している者です。先日マイクロビキニ感謝デーということで、鈴菜さんが一日乳輪鼠蹊部はみ出し姿でお仕事にあたってくれた時のことをお話しします。病棟の患者(10名ばかり)はいつもその日を楽しみにしているのですが、今回は前週から全員オナ禁を決め込んで、せっせと金玉を重たくしていました。(鈴菜さんは不振がりつつも『ようやく我慢を覚えたのですね』と嬉しそうだった)(精液熟成のためベロキス添い寝は欠かさずしてもらった)
そして当日、満を持して登場したマイクロビキニ姿の鈴菜さんに、我々は一斉にゴム有り性処理をお願いしました。ある者はゴム有りオナホコキを、ある者はゴムパイズリ抜きを、ある者は抱きつきイチャラブキス腰ヘコで太ももに擦り付けながら液だまりへ吐精を……(私のことです)。また、特に気に入られている患者はゴム有りえっちでしこたま搾り取られたと聞きます。そうして一つ、また一つと生まれていった使用済みコンドームを、我々は鈴菜さんに頭を下げてビキニの紐に結んでいきました。言い忘れていましたが、この病棟は精液量異常増産症という病の治療施設なので、一度の射精量は各々30ccを下ることはありません。ずっしり重たい使用済みゴムを纏っていった鈴菜さんの極小ビキニは、徐々に徐々に「ずるっ……♥ ずりゅるっ……♥」と捲れ落ちていきます。我々はそれを見たかったのです。最初こそ鈴菜さんも結び目を直したりしていましたが、こちらの思惑にすぐ気付き、ため息を吐いて呆れていました。かわいい。私は右乳房の小さな三角部分の麓に使用済みゴムを結びつけました。久方ぶりの射精で、ゆうに50ccは吐き出しましたから、その一つでいとも簡単に右乳首がまろび出てしまいました。達成感と、ド下品にぷっくり膨らんだ乳首を目にして、私はすっかり勃起を回復させてしまいました。すると鈴菜さんは瞳にハートマークを浮かべ、「あなたのせいで大事なところを隠せなくなったんですが」「……はぁ、着直そうとしても駄目です。それでは……」「ここにもう一つ、何か隠せそうな物を追加して貰うしかありませんね……♥」と、新たにゴムを取り出してこちらに擦り寄ってきました。すみません。ゴムえっちをして貰ったのは実は私だったんです。そうしてした二度目の射精は、鈴菜さんのデカ乳首を隠せるほどに使用済みゴムを大きくしました。満足な一日です。

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魔泥
ID:madei_d

リビドーを全開にしたお題だと描きたくなったり今後の参考になるので嬉しいです (必ず描くというものではないのでご了承ください) また作品の感想、質問、妄想、おすすめスケベ情報なども随時募集しています

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