お題
今回鳴海ちゃんではないですがこんなの思いつきました。ただ、へそ要素はかなり少ないですが・・・。

とある屋敷の御曹司の少年(15歳位)は礼儀正しく誰にでも優しいが、他者に明かせない変わった趣味を持っていて、毎晩仕えているメイドを自分の部屋に呼び、メイドに腹部を出させ、お腹やおへそを触り大好きなお腹の音を聞いて過ごしていたが、屋敷に仕えるメイド達のお腹の音を何度聞いても自分の納得する音を鳴らすメイドに出会うことができずに悩んでいたら、ある日新しく雇われた新人メイド(17歳位)に出会い、ドジで失敗ばかりだが可愛く頑張り屋で優しくて愛嬌もあり、そんな彼女を少年も気にかけてあげていて、それからしばらくしたある日、新人メイドが着替えているところにばったり出くわしてしまい、お互い慌てつつも少年は下着姿で露出したメイドのきれいなお腹や可愛いおへそに思わず目が行ってしまい、丁度その時メイドのお腹が鳴り、寝坊し朝食を食べれずさらに少年に着替えまで見られた上にお腹の音まで聞かれてしまいお腹に手を当て恥ずかしがるメイドをよそに、耳に入ったお腹の音に何かを感じ期待した少年は、メイドに今晩夕食を抜いて部屋に来ることを指示し、その日の晩、屋敷の者が寝静まった頃メイドは少年の部屋を訪れ、そこで少年にいつも部屋でメイドに着てもらっている腹部を大きく露出した特注のメイド服を渡され着替えるように言われ、着替えた後、少年に自分の性癖や毎晩部屋で仕えているメイド達と行っている秘密の趣味のことを教えられた後お腹の音を聞かせて欲しいと頼まれ、戸惑いつつもいつも優しく気にかけてくれている少年の役に立てると思い恥ずかしながらも喜んで奉仕することに決め、メイドがベッドに仰向けになると少年はメイドのお腹やへそを思う存分触り、空腹でお腹が鳴り出したら耳を当て音を堪能し、お腹の音が期待通り自分の思う理想に合っていたため今までと違う高揚感を感じ、メイドも恥ずかしいことをしているはずなのに不思議と喜びと幸せを感じ始め、しばらくして空腹音に満足したため、事前にシェフに用意してもらった料理を用意し、メイドに満腹になるまで食べるように指示し、食後、胃の辺りが少し膨れたお腹を見られて恥ずかしがりながらもメイドは指示通り再び仰向けになり、

思ったよりも長くなってしまったので申し訳ありませんが連続で送らせていただきます。

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王袋
ID:Ura_kingdou

自分でアイデアを考えるのが限界になってきたので どんな責め方をして欲しいかをリクエストしてくれたら採用するかも。 ただリョナ系はやめてね。 後へそ取りもあんまり…。 ※お題の内容によっては、一旦受け付…

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