お題
これは漫画的というかただの思想の話なんですけど、公式のはるきって一般論と本質を分けて考える癖があるようで、一般的に「褒める」という行為は「善」とされているけどルカはあまり良い反応をしないから(余計なお世話だったかな?)と勘ぐってしまう。
でも羽那はそんなのお構いなしにストレートに自分の気持ちを伝えるから、それに便乗してはるきも褒める、みたいなシーンが度々見られるんですよ。
一転、期間限定さんのはるルカは「素直な気持ちを伝える」「それを素直に受け取れる」という構築された関係性を感じ取れて(だけどキャラクター性は破綻してない)、精製された"萌え"をいつも勝手にいただいております。




って思ってたら In Focus なんですかあれは……😇
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期間限定
@kikangentei44
“萌え”てくれてありがとうございます🙇‍♀️

相手によって物事の価値をチューニングし直すことは多かれ少なかれ誰でもあると思いますが、はるきはどちらかと言うとそれを‘考えて行うタイプ’なので、一つ一つのチューニングに思考が挟まるイメージがあります。
それがはるきの良さでもあり、はるきの思慮深さと羽那の思い切りの良さがお互いを助けているのもよく見ますよねぇ。

はるルカにはちょっとずつ近づく変化の部分の他に、付き合う時点でカッチリ噛み合う根っこの部分があると思っていて、そこが「素直に伝える」「素直に受け取る」なのかも……と思ってます。

でもこれって初対面のはるきとルカではまだ成立しないんですよね。本当に色々……マネージャーの件や、羽那の思い切りの良さ、美琴と改めて話せたこと、Pとの付き合いの上で生まれた自分を大切にする気持ち、それからはるきがルカに向けた言葉や感情、衝動、思いやり、とにかく色々……

なので私が描く付き合ってるはるルカ(特にルカ)は、Landing Point後のイメージです。そこまで行かないとルカに受け取る度量(余裕)がまだなさそうだったので……

そういえばモリモリ“付き合ってる”二次創作を描き始めたのもLP(+パラコレルカ)後な気がします。no/odeの頃からいつか化けると信じて一人で萌えていたんですが……LPまで来たルカなら一人の相手と幸せになるための歩み寄りが出来るくらい前提として自分を大事にできるかも、という気がしてきたというか……
(他人を愛する為にはまず自分の愛し方を知ろう派閥なので)

この「互いを尊重するための素直さ」があればきっと2人は2人の幸せを掴んでくれるんじゃないかなって……思ってます……♡(ここまで全て二次創作の話)


In Focusは何というかシーズの頃からルカを追ってきた人間に対するご褒美というかEXストーリーというか、今私こんなに幸せです(花嫁姿)みたいな感じで最早泣けてきます。コメティック、お幸せにな……泣

長い時間を掛けて困難を乗り越えると、ユニット内でガッツリイチャつくボーナスタイムに突入するというのはシーズで教え込まれたので、もうほんまにいっぱいイチャつく(広義)コメティック見たいです。お願いします。一生一緒にいてください(オタクの特大エゴ)

あと「もう少しルカちゃんとふたりでおしゃべりしたかったなぁって言ったらどうする?(原文ママ)」て何!?いじらしっ
そんなこと言っちゃってさァ ズルじゃんッ それでさァルカちゃんもさァッ “動揺”してんじゃんッッ ねェッ

最近シナリオライターがオタクを惑わす為にあることないこと書いてるんじゃないかと不安になってきました。いやライターが書いたものが作中の現実ではあるんですけど。オタクに都合がよすぎるんじゃないか。いいのか?都合が良くても……

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期間限定
ID:kikangentei44

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