お題
隠れているとはいえ琴音ちゃんの少し大胆なお礼は洋次郎によく効き、目線は琴音ちゃんのおヘソ辺りに釘付けになる。
そこに鳴海ちゃんも洋次郎におヘソを見てもらいたいと思い、琴音ちゃんの横に並んで洋次郎の正面に立つと、他の人には見えないように気を付けながら、洋次郎に見えるようにおヘソを縦横に広げたり伸ばしたりして洋次郎の気を引く。
到着前から洋次郎はドキドキ悶々として、これから一日耐えられるか心配になってくる。
映画館に着き、3人でチケットを買うために券売機に向かっている途中、洋次郎は反対側から女子大生くらいの美少女が彼氏らしき人と一緒に歩いてくるのを見かける。
女子大生はパーカーを着こんでいて腹部の露出は特になかったが、モデルのようにスタイルがよく、お腹は見えなくてもすごいポテンシャルを秘めたお腹とおヘソの持ち主ではないかと洋次郎には容易に想像できた。
すると両腕に強くしがみ付かれるのを感じ、気が付くと鳴海ちゃんと琴音ちゃんが少しふくれっ面になって洋次郎の腕に抱き着いていた。
美少女二人がおヘソ出して寄り添っているのに美人なお姉さんに目移りするのかと鳴海ちゃんには問いただされ、ひどいよと琴音ちゃんには悲しまれる洋次郎。
洋次郎に喜んでもらいたくて、それでもって視線を釘付けにしたくて少し寒くなってきた中頑張って二人でヘソ出ししてるのに、腹チラすらしてない女の人に目を奪われるならもう洋次郎のためにおヘソなんて出さない、と終始芝居がかった口調の寸劇で二人にやんわり責め立てられる洋次郎。
慌てて洋次郎は二人に謝り、思わず何でもするからと言ってしまい、それを聞いた鳴海ちゃんはコロッとご機嫌になり、琴音ちゃんも鳴海ちゃんと一緒に意地悪したことを申し訳なさそうに洋次郎に微笑む。
鳴海ちゃんの提案で二人の映画館でのスナック代とドリンク代をおごることで許してもらい、洋次郎がチケットを買っている間に二人は売店へ向かう。
合流すると、自分と洋次郎の分のドリンクを持った琴音ちゃんと、ドリンクだけでなく、大きなホットドッグと数種類のポップコーンを抱えた鳴海ちゃんがいた。
鳴海ちゃん曰く、ポップコーンは3人でいろいろシェアしたいのと、ホットドッグは上映中にお腹が鳴ったら恥ずかしいからとのことで、洋次郎は今度買いたかった漫画代はなくなったことを悟る。
そこに鳴海ちゃんも洋次郎におヘソを見てもらいたいと思い、琴音ちゃんの横に並んで洋次郎の正面に立つと、他の人には見えないように気を付けながら、洋次郎に見えるようにおヘソを縦横に広げたり伸ばしたりして洋次郎の気を引く。
到着前から洋次郎はドキドキ悶々として、これから一日耐えられるか心配になってくる。
映画館に着き、3人でチケットを買うために券売機に向かっている途中、洋次郎は反対側から女子大生くらいの美少女が彼氏らしき人と一緒に歩いてくるのを見かける。
女子大生はパーカーを着こんでいて腹部の露出は特になかったが、モデルのようにスタイルがよく、お腹は見えなくてもすごいポテンシャルを秘めたお腹とおヘソの持ち主ではないかと洋次郎には容易に想像できた。
すると両腕に強くしがみ付かれるのを感じ、気が付くと鳴海ちゃんと琴音ちゃんが少しふくれっ面になって洋次郎の腕に抱き着いていた。
美少女二人がおヘソ出して寄り添っているのに美人なお姉さんに目移りするのかと鳴海ちゃんには問いただされ、ひどいよと琴音ちゃんには悲しまれる洋次郎。
洋次郎に喜んでもらいたくて、それでもって視線を釘付けにしたくて少し寒くなってきた中頑張って二人でヘソ出ししてるのに、腹チラすらしてない女の人に目を奪われるならもう洋次郎のためにおヘソなんて出さない、と終始芝居がかった口調の寸劇で二人にやんわり責め立てられる洋次郎。
慌てて洋次郎は二人に謝り、思わず何でもするからと言ってしまい、それを聞いた鳴海ちゃんはコロッとご機嫌になり、琴音ちゃんも鳴海ちゃんと一緒に意地悪したことを申し訳なさそうに洋次郎に微笑む。
鳴海ちゃんの提案で二人の映画館でのスナック代とドリンク代をおごることで許してもらい、洋次郎がチケットを買っている間に二人は売店へ向かう。
合流すると、自分と洋次郎の分のドリンクを持った琴音ちゃんと、ドリンクだけでなく、大きなホットドッグと数種類のポップコーンを抱えた鳴海ちゃんがいた。
鳴海ちゃん曰く、ポップコーンは3人でいろいろシェアしたいのと、ホットドッグは上映中にお腹が鳴ったら恥ずかしいからとのことで、洋次郎は今度買いたかった漫画代はなくなったことを悟る。
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王袋ID:Ura_kingdou
自分でアイデアを考えるのが限界になってきたので
どんな責め方をして欲しいかをリクエストしてくれたら採用するかも。
ただリョナ系はやめてね。
後へそ取りもあんまり…。
※お題の内容によっては、一旦受け付…