お題
二人の様子がおかしいと思いながら、昼食のためにハンバーガー屋に入るが先程いっぱい食べてた鳴海ちゃんはさらにいっぱい食べ、逆に琴音ちゃんはあまり口にせず、仕方なくテイクアウトすることになる。
ぼーっとする二人を電車に乗せて地元に戻るとここでようやく鳴海ちゃんがちょっと家によらないと口を開き、3人で鳴海ちゃんの家に寄っていく事になる。
家に着くと洋次郎だけ先に部屋で待っているように言われ、しばらく待っていると例の隠し扉からヴァースのコスプレをした鳴海ちゃんとキュルのコスプレをした琴音ちゃんが勢いよく飛び出して、そのまま洋次郎に覆いかぶさる。
状況が飲み込めず混乱する洋次郎をよそに、二人共呼吸が荒く顔も赤くなって、洋次郎に今すぐスッキリさせてと必死にお願いしてくる。
二人共上映中、それぞれのキャラがおヘソを責められている時に、容姿が似ているからか自分のおヘソが責められているように感じてしまい、終始おヘソの辺りがキュンキュンとしていたとのこと。
少しでも発散しようと洋次郎の指を借りたが、一層感じて逆効果になってしまい、上映中に達するわけにはいかないので必死に抑え込んでいた。
鳴海ちゃんは食べまくっても発散できず、琴音ちゃんに至っては抑えるのに必死で食事が喉を通らなかったとのこと。
洋次郎の目の前にいるのは、見た目はヴァースとキュルだが、演技をする余裕は一切ないようで中身は完全に切羽詰まった鳴海ちゃんと琴音ちゃんである。
洋次郎の目の前で呼吸で凹凸する二人のお腹とおへそにドキドキしながら、とりあえず二人にベッドに横になってもらい、洋次郎は二人の間に座る。
紅い顔で目をとろんとさせた二人に求められるように見つめられる洋次郎も正直ずっと我慢していたので早速二人のお腹を堪能させてもらう。
お腹を優しくなでるだけで、限界な二人は体をくねらせかわいく喘ぎ、洋次郎も鳴海ちゃんの満腹お腹と琴音ちゃんの空腹お腹を同時に味わえて高ぶってくる。
お腹を撫でる手は少しずつ二人のお腹の中心に向かっていき、洋次郎の指は二人のおヘソの中に吸い込まれる。
指が入った瞬間二人の体はビクッと跳ね、中で指を動かすと今まで我慢してきた分声にならない声で喘ぎだす。
洋次郎によるお腹撫でおヘソ弄りテクにより、二人のお腹からはそれぞれ消化音と空腹音が響き始め空腹音と消化音のデュエットは洋次郎の理性を完全に揺らがせる。
ぼーっとする二人を電車に乗せて地元に戻るとここでようやく鳴海ちゃんがちょっと家によらないと口を開き、3人で鳴海ちゃんの家に寄っていく事になる。
家に着くと洋次郎だけ先に部屋で待っているように言われ、しばらく待っていると例の隠し扉からヴァースのコスプレをした鳴海ちゃんとキュルのコスプレをした琴音ちゃんが勢いよく飛び出して、そのまま洋次郎に覆いかぶさる。
状況が飲み込めず混乱する洋次郎をよそに、二人共呼吸が荒く顔も赤くなって、洋次郎に今すぐスッキリさせてと必死にお願いしてくる。
二人共上映中、それぞれのキャラがおヘソを責められている時に、容姿が似ているからか自分のおヘソが責められているように感じてしまい、終始おヘソの辺りがキュンキュンとしていたとのこと。
少しでも発散しようと洋次郎の指を借りたが、一層感じて逆効果になってしまい、上映中に達するわけにはいかないので必死に抑え込んでいた。
鳴海ちゃんは食べまくっても発散できず、琴音ちゃんに至っては抑えるのに必死で食事が喉を通らなかったとのこと。
洋次郎の目の前にいるのは、見た目はヴァースとキュルだが、演技をする余裕は一切ないようで中身は完全に切羽詰まった鳴海ちゃんと琴音ちゃんである。
洋次郎の目の前で呼吸で凹凸する二人のお腹とおへそにドキドキしながら、とりあえず二人にベッドに横になってもらい、洋次郎は二人の間に座る。
紅い顔で目をとろんとさせた二人に求められるように見つめられる洋次郎も正直ずっと我慢していたので早速二人のお腹を堪能させてもらう。
お腹を優しくなでるだけで、限界な二人は体をくねらせかわいく喘ぎ、洋次郎も鳴海ちゃんの満腹お腹と琴音ちゃんの空腹お腹を同時に味わえて高ぶってくる。
お腹を撫でる手は少しずつ二人のお腹の中心に向かっていき、洋次郎の指は二人のおヘソの中に吸い込まれる。
指が入った瞬間二人の体はビクッと跳ね、中で指を動かすと今まで我慢してきた分声にならない声で喘ぎだす。
洋次郎によるお腹撫でおヘソ弄りテクにより、二人のお腹からはそれぞれ消化音と空腹音が響き始め空腹音と消化音のデュエットは洋次郎の理性を完全に揺らがせる。
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王袋ID:Ura_kingdou
自分でアイデアを考えるのが限界になってきたので
どんな責め方をして欲しいかをリクエストしてくれたら採用するかも。
ただリョナ系はやめてね。
後へそ取りもあんまり…。
※お題の内容によっては、一旦受け付…