お題
ソロモンは座から消滅。座には時間の概念が存在しない。
ということは、マリスビリーが参加した聖杯戦争のキャスターは消滅したと考えています。
聖杯戦争の勝者をセイバーとそのマスターに仕立て上げた、マリスビリー達による偽装は、「カルデアの者」が破ることになるのかなと考えています。
この偽装はプリテンダーに通じているような気もしています。

また、ビーストⅦの理が『繁栄』とすると、「カルデアの者」が異聞帯の人類を査定・調査していたのは、人類の繁栄というものを学習していたんでしょうかね?
『繁栄』を学んだ彼が、最後にグランドキャスターとしてマリスビリーの『繁栄』を打ち砕くと。
偽りの冠位だったものが、真の冠位になったらと考えてしまいます。

そして、主人公達はカルデアの術式の異常さやレイシフトの役割を知ることになると思うのですが、その『原初の因果に立ち返る』きっかけを与えるor始末をつけるのが「カルデアの者」の役割なんですかね?

「カルデアの者」の第2部での役割は、
・聖杯戦争のマリスビリー達による偽装の看破
・『繁栄』に対するカウンターをグランドキャスターとして果たす
・『原初の因果に立ち返る』きっかけを与え、始末をつける
と考えています。
ぜひ、マダオさんの意見お聞きしたいです。
長文失礼しました。
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銀月マダオ
@silver_moon_M
ちょっと長いのとこの辺は別の機会でまとめたいと思っているのでお約束の言葉を一つ。「今は語るべき時ではない」と

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銀月マダオ
ID:silver_moon_M

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