お題
最後です。

初めて直に触る少女のお腹の感触を忘れないようにしっかりと触って撫でまわし、少女のおへそをじっくり観察してから奥まで指を入れて温もりや形、おへそを弄られている時の少女の反応を記憶に焼き付け、少女のお腹に抱き着き耳を当てて耳の中にありったけのお腹の音を流し込み、顔に密着しているおへそに無意識に舌を入れたら少女はもっと弄るように促し、ワンピースを少年にかぶせるように下して頭をお腹に抱き始め少年と少女は完全に密着し、二人でひと夏の思い出と興奮を味わい達し、二人で力尽きてそのまま眠りにつき、少年より先に目を覚ました少女は少年にさよならを言うと森の奥にしずかに消えていき、目を覚ました少年は夢を見ていたような気分だったが刻み込まれた思い出と共に帰り、最終日先祖たちを送ってお盆が終わり、帰る前に通った駄菓子屋で何か買っていこうと一人で立ち寄り、老人を呼ぼうと思い居間を覗いた時、少年は仏壇に清流で遊んだ少女と似た遺影を見つけ、老人に話を聞くとこの少女は老人の孫娘で両親を亡くして老人が引き取り一緒に暮らしていたが、数か月前に一人で森に遊びに行き川で溺れて亡くなったとのことで、いつもお腹を空かせていたので大好きだった駄菓子を清流によく供えに行ってあげていると聞き、少年は信じられず清流に向かうがやはり少女の姿はなく、真相を確かめることはできなかったが、少女の感触や温もり、お腹の音は間違いなく少年の記憶に残っていたため、少年はこの夏の出来事を絶対に忘れないと誓った。

以下二つがエピローグ候補です。


 夏休みが明け学校が始まり少年が教室に入ると、座席が一つ少年の席の横に増えていて、少しして先生が入ってくると転校生が加わることを告げられ、教室に転校生が入ってくると、その少女は白いワンピースを着ていて、少年はふと顔を見るとこの夏の思い出になったはずの少女と同じ顔があり、自己紹介を終えた少女は少年の横に座り、少年に嬉しそうに微笑んだ。


 一年後、再び田舎の祖父母の元を訪れた少年は清流のことが気になり森を進み、清流に近づくが、またしても足を滑らせ滑落してし気を失い、しばらくして目を覚ますと目の前に去年会った時と体も笑顔も全く変わっていない少女が嬉しそうに微笑んでいた。

こんな感じでお願いしたいです。

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王袋
ID:Ura_kingdou

自分でアイデアを考えるのが限界になってきたので どんな責め方をして欲しいかをリクエストしてくれたら採用するかも。 ただリョナ系はやめてね。 後へそ取りもあんまり…。 ※お題の内容によっては、一旦受け付…

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