お題
続きです。

翌日、少年の部屋でいつも通りビキニになり今日は消化の仕組みを勉強することを伝え、先に参考書で消化器の事を勉強していると、途中、少女のお腹から頻繁に音が聞こえるようになり少年がそれに気づくと、消化を学んでもらうために何も食べてこなかったことを教え、ここから特別授業ということで鞄から聴診器を取り出し少年に手渡すとベッドに横になり、お腹の音を聞きながら胃や腸についてもっと教えてあげると少年を誘い、少女が自分のお腹で胃や小腸の位置を教え、胃に聴診器を当てさせ胃の音を聞かせると少年は始めてじっくり聞いた異性のお腹の音に興奮し始めるが、ふと少女を見ると少し様子がおかしく、胃の働きについて説明しながらも少年以上に興奮していることに気づく(実は変わった趣味こと少女の性癖は他者に自分のお腹の音を聞かせることで、中学時代に当時気になっていた男子の耳元でお腹を鳴らしてしまったことがきっかけで目覚め、それ以降人にお腹の音を聞かれると興奮するようになるがそれが祟り、付き合った異性に自分のお腹の音を気に入ってもらおうと半ば無理やりお腹の音を聴診器等で聞かせたため振られた)が、少女にペースを握られ激しい音を聞かされる中、少女がパンを食べ始め胃の中に入るパンによって胃が動く音を聞かされるうちに少年はお腹の音フェチに目覚め始め、小腸の勉強に移る時には新しく好きになったお腹の音と元々好きなおへそ周りを同時に手や聴診器で弄れるため、本能のままに聞いたり弄ったりするので精一杯で内容はほぼ入らなくなってしまい、結果後日同じ授業を再び行うことになり、少年が内容を理解できるようになるまで何日も続けられることになり、その結果少女の計画、「自分のお腹の音を気に入ってくれるように少年を従来のおへそフェチと同じ程度のお腹の音フェチに調教すること(漫画のふせんでヒロインがお腹を鳴らすシーンにもふせんを確認したため計画)」が成立し、少年は測らずともお腹の音フェチに目覚めさせられ、それ以降の授業では少女はお腹を空かせていつでもお腹が鳴る状態で教えるようになり、少年もおへそだけでなくお腹の音も求めるようになり、それだけでなくお互いにお互いのことを気に入ってしまい、会える日を毎度楽しみになるようになった。

こんな感じでどうでしょうか?

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王袋
ID:Ura_kingdou

自分でアイデアを考えるのが限界になってきたので どんな責め方をして欲しいかをリクエストしてくれたら採用するかも。 ただリョナ系はやめてね。 後へそ取りもあんまり…。 ※お題の内容によっては、一旦受け付…

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