お題
一向にルルーシュの体質が適応する気配がないため、ある日アッキア一人で島で唯一の島医者(女性でまだ若いが腕が立つ)に相談しに行き、対象がルルーシュということは伏せて、肉を食べられる体になる方法を聞くと、体質を改善するための薬の材料のレシピと処方の仕方をアッキアに教え、アッキアはすぐに材料を集めルルーシュを連れて入江に行き、医者に相談したことはばれないよう島に伝わるお腹の調子を良くする薬を作るということにし、何があっても塗り薬には耐えて飲み薬は必ず飲み干すようにとルルーシュに約束してもらい、アッキアは薬草と実を合わせてすり潰してそれを指につけてルルーシュのおへその中に塗り始め、ルルーシュは不意打ちで驚いた直後、おへそが妙にスースーしてきて普段アッキアに触られているときとまた違う刺激で感じ始め悶絶するがこれもアッキアが自分のことを思ってやってくれていると思い耐えて、アッキアは用意した薬を全ておへそ周りに塗り終えると別の薬草と水で飲み薬を作って持ってくるが、目の前でアッキアが薬を口に含み始めルルーシュが呆気にとられていたら、急にアッキアがルルーシュに口づけをし、ルルーシュは一瞬ときめくが、直後口の中に苦い水が入ってきて思わず吹き出しそうになるがアッキアの前でそんなところ見られたくないため全て飲み込み、ファーストキスが苦いものだったショックもあり半分放心状態な中、追い打ちをかけるようにアッキアがルルーシュの胃のあたりを揉み始め、ただでさえ何か入ってきて胃が驚いている上に揉まれて胃の中を攪拌させられているため、お腹から鳴らしたことないような音がひっきりなしに鳴るようになり、さらにおへそは薬のスースーで刺激されてお腹全体が熱を帯びてるような感じになり、ルルーシュはお腹に軽い拷問をかけられているような感じに思い、しばらくしてルルーシュが落ち着くとアッキアを問い詰めて、医者に相談してやり方も教わったと白状させるが、自分のためにやってくれたことなのでこれ以上とがめないことにするが、一回じゃ効き目が出ないからしばらくはこれを毎日やることになると聞き、さすがにルルーシュも億劫になるが、翌日以降もこの投薬法が繰り返し行われ、(口づけの瞬間だけはルルーシュ自身ご褒美ととらえていて)ルルーシュも段々投薬の刺激に慣れた頃、島民達がルルーシュのため家畜の牛1頭使って歓迎の宴を開くことになり、

王袋さんにお題を送る

王袋
ID:Ura_kingdou

自分でアイデアを考えるのが限界になってきたので どんな責め方をして欲しいかをリクエストしてくれたら採用するかも。 ただリョナ系はやめてね。 後へそ取りもあんまり…。 ※お題の内容によっては、一旦受け付…

王袋さんのポスト